Collection

Collection

T-shirts

price: ¥2,800+tax | size: S.M.L.XL

 

#14

TACHIYOMI SQUIRREL

クルミをかじっているあの姿って、本屋さんでこっそり立ち読みして思わずひとりで笑っている、そんな姿勢に似ていませんか?そんな立ち読みリスちゃん。

#15

Typewriter

文字盤を打つことで活字を紙に打ちつける機械「タイプライター」。1970 年代頃からワープロにその座を奪われるまで、20 世紀の文学の多くはここから生まれた。

#16

Reading is

ショーペンハウアーの言葉。「読書とは、自分で考える代わりに他のだれかにものを考えてもらうことである。」

#17

COVER GIRL

雑誌の表紙に登場する女の子、カバーガール。オシャレをしたり、水着を着たりときには下着だったり。男の子にとっても女の子にとっても、それはいつだってアイコニックな憧れの存在。

#18

REAL BOOK SIZE

本のサイズ一覧がリアルサイズでわかるという、実用スケールT シャツ。とはいえ、本のサイズを知ることがミリ単位で必要になる機会なんてなかなかないけど…笑。

#19

BOOK END

棚にずらっと本を並べるとき必要になるブックエンド。今はいろんなカタチのお洒落なブックエンドがあるけれど、やっぱり馴染み深いのは大量生産のこのカタチ。

#20

POEM

人はときどき、詩人になる。たそがれるとき、物思いに耽るとき、何かに疲れてしまったとき、心に浮かぶ言葉がある。それを集めると詩が生まれる。

#1001

BOOKissue vol.1 中山信一

「新しいBOOK T-SHIRTSをつくろう」をテーマに、様々なジャンルの作家と創り上げる「BOOK issue」シリーズ。記念すべき第1作は、イラストレーター 中山信一さんの作品です。

#01

Everything I need to know I learned from books.

人生で大切なことは、すべて本から教わった。人生も愛も恋もこの世の不思議も社会の理不尽だって。いつだって本が先生だった。

#02

Round glasses

坪内逍遥、永井荷風、新渡戸稲造、高村光太郎、武者小路実篤、菊池寛、内田百間、室生犀星、坂口安吾、中島敦…近代日本文学の文豪といえば、丸めがね。って、あの時代みんな丸めがね!

#03

A room without books
is like a body without a soul.

キケロが残した名言「本のない部屋は、魂のない肉体のようなものだ」。どんなに簡素な貧しい部屋でも、本棚があれば人は暮らしていける。

#04

BOOK HUNT

いい本は出会いだから、探しに行かなくちゃ手に入らない。お気に入りの書店、お気に入りのコース、お気に入りの時間帯。本好きには、いつものルーティンってものがあるよね。

#05

ZINE

個人で作る自由な冊子「ZINE(ジン)」。どんなジャンルも、どんな体裁でもオッケー。1950年代、アメリカの詩人が自分たちで詩集を作ったのがはじまりだとか。

#06

Conversation with

デカルト(1596~1650)の言葉。「よき書物を読むことは、過去の最も優れた人たちと会話をかわすようなものである」

#07

BOOK STORE

どこの商店街にも一軒はある、町の本屋さん。仕事帰りにふらっと立ち寄ったり、休日に新刊をチェックしたり。大型書店もいいけれど、こんなコンパクトなサイズの本屋さんも好き。

#08

Jinbocho

世界一の古書店街として知られる東京・神保町。江戸時代からの由緒正しき文教地区で、「日本のカルチェ・ラタン」などと呼ばれていたり。うまいカレーを食べられる町としても有名。

 

Tote Bag

price: ¥1,600+tax

 

#21

TACHIYOMI SQUIRREL

クルミをかじっているあの姿って、本屋さんでこっそり立ち読みして思わずひとりで笑っている、そんな姿勢に似ていませんか?そんな立ち読みリスちゃん。

#22

Book hunting

本を見つける本屋巡りの旅は、ハンターが森にでかけるような興奮を覚えるものです。今日はどんな獲物(本)に出会えるだろう。

#23

REAL BOOK SIZE

本のサイズ一覧がリアルサイズでわかるという、実用スケールT シャツ。とはいえ、本のサイズを知ることがミリ単位で必要になる機会なんてなかなかないけど…笑。

#1002

BOOKissue vol.1 中山信一

「新しいBOOK T-SHIRTSをつくろう」をテーマに、様々なジャンルの作家と創り上げる「BOOK issue」シリーズ。記念すべき第1作は、イラストレーター 中山信一さんの作品です。

#09

Everything I need to know I learned from books.

人生で大切なことは、すべて本から教わった。 人生も愛も恋もこの世の不思議も社会の理不尽だって。いつだってぼくたちは本を信じて生きてきた。本が先生だった。

#10

BROWSE

立ち読みは楽しい。ときどき「立ち読み禁止」になっている本屋に出くわすこともあるけれど。手触り、装丁、文体、手に持って、ぺらぺら立ち読みしてはじめてわかる、その本の魅力。

#11

WARNING

読んだ本をどんどん積み上げていくもんだから、そのうちグラグラしはじめて…本雪崩注意。本の角って、思ったより痛いのよね。

#12

Bookworm

本が好きでいつも本を読んでいる人のことをよく日本語では「本の虫」っていうけど、実は英語にも「Book(本)+Worm(虫)」で「Bookworm(本の虫)」って言葉があるの知ってた?